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アートコミュニティへようこそ
I am Me
私のこと
脳内出血をし、失語症と診断。言葉がなくなる障害を持っている。
言葉だけではない非言語の世界を模索する。
元々気になるソーシャルアクション。
2025年は言葉がなくなる私のissue。そこに何故かZINEという形で言葉にしがみついて、発信する中ではみ出たものを拾い集めて、
新たなものを生み出す。それがテーマ。

捨てる拾うをごく自然に
自分の都合で捨ててしまうものにまた執着をして、何故捨てるのかを考えた。
そこから捨てるというスタイルから買うのではなく、形を変えて返すごく自然な形で作品が生まれる。私のスタイルを紹介していく
作品を作れない
障害を持つということは、今の日本の社会には生きにくい。
そして障害手帳がないと障害とは認定できず、フォローもない。
そこが一番大変な想いをしていることが見えてきた。
今、私は就労できません。
なので画材を手に入れる事もできません。
でも創作を続けるため、ごく自然な形でこのスタイルを生み出した
そしてそれがこの世界のissueであることを実感しているのです。

それでも作品を
作る意味
今は模索している時代ですが、
私の経験や知識、無知の知を集めて
作品にして残すことの意味を探しています

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